朝日勇結の徒然なる日々

現役プロスポ-ツ選手が綴る【DTM・作曲・ギター ・趣味等】のブログ

迷い迷う音源プラグイン~2【初心者DTMer向け】


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コンバンハデス!
迷い迷う音源プラグイン~2
ということで…
初心者DTMerに、今回はこんな提案。
何もプラグインでなくて、実機でどうよ!
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てなわけでこれ👆
KORG / volca beats アナログ音源 リズムシーケンサー
このKORG / volcaシリ-ズ知らないうちに増えた増えた!
volca keys
volca bass
volca kick
volca modular
volca sample
volca drum
volca FM
volca mix
今は、9種類もあるんですね。
自分が買った時には、
確か、volca keys・volca bass・volca beatsの3種類だったのですが…。
なぜこれを買ったか…

最初はプラグインのソフトシンセで音を作ればいいや! 

と、思っていたのですが…
欲しくなるんですよ実機が…
触りたいんですよ実機を…
そしてネット書籍調べていたら、DTMマガジンで紹介されてとったんですよvolca。
まずお値段、お手頃14000円位お手頃。
肝心な音は、ネット等で音を聞いてみて良い!
後は良いのを願って購入。
色々悩んでvolca beatsにしたのですが、
欲を言えばvolca keysも欲しかった。(その内、購入したら感想書きます。)
さて、結論から言いますと
音は太いし独特の音色感があって最高!
何より、実機ならではのつまみを直接いじっての調整が楽しい!
もしかすると、この方が色々と理解しやすいもです。

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録音は、写真のとおりヘッドホンジャックに
ステレオミニ-モノラルフォン×2 オーディオケーブルをさして
オ―ディオインタ-フェイスにオーディオケーブルをさして、
DAWでオ―ディオトラック立ち上げてテンポ合わせて、
voica再生タイミング合わせて録音するだけ!
もしくは、オ―ディオインタフェースにmidiケーブルがさせるなら、
DAWmidiコントロ―ルして録音するという方法も取れます。
DAWによって設定が多少違いますが、
studio oneならオプションダイアログの外部デバイスで、
新規インストゥルメントを追加して、MIDI出力先を設定をやって…
そして「MIDIクロックを送信」と「MIDIクロックスタートを使用」にチェックを入れるといけるはずです。)
こうすると、自由度は格段にあがってきますね。
👇下の写真は、自分のオ―ディオインタフェースにつないだところです。
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でも…
ここまで、書いても…
ソフト音源プラグインに目が行く…
迷う迷う音源プラグインの旅は続きます…。
では、本日閉店です!
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